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| パソコン関連
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| Q1 |
録音した内容をパソコンに保存したいのですが。 |
| A1 |
ICR-RB100RM をパソコンに接続すると、[ リムーバブルディスク ]
としてエクスプローラに認識されます。
データのやり取りはファイルのコピー/貼り付け操作や、ドラッグ&ドロップなど、Windowsパソコンの基本操作で行うことができます。
操作手順の例として、以下リンクをご覧ください。
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| Q2 |
録音した内容をCD-R(W)にコピーしてオーディオ機器で再生したいのですが。 |
| A2 |
録音した音声をCD-Rに書き込む場合は、いったんパソコンに音声データを保存し、その後Windowsパソコン標準のマルチメディアプレーヤーであるWindows
Media® Playerを使ってCD-Rに書き込みます。
Windows Media® Playerでは、オーディオCDやデータCDを作成することができます。
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オーディオCD ]
CD-DA形式に変換してCD-Rに書き込みます。ラジカセやコンポなど、一般のオーディオデッキで再生可能なCDを作成します。
[ データCD ]
ICR-PS603RMで録音した音声形式(WAV・MP3)のままCD-Rに書き込みます。一般のラジカセやコンポでは再生できませんが、WAV形式やMP3形式のデータCD再生に対応した、一部のオーディオデッキで再生可能です。また、CDに書き込んだデータはICR-PS603RMに戻せばそのまま再生できるので、バックアップ用途にも使用できます。 |
操作手順の例として、以下リンクをご覧ください。
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| Q3 |
録音した音声を、パソコン上で音声認識ソフトを使って文章化することは可能ですか? |
| A3 |
ICR-RB100RMは音声認識ソフトには対応しておりません。 |
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| Q4 |
録音した内容をPC上で、E-mailの添付ファイルで送信しようとするとエラーになり届きませんでした。 |
| A4 |
録音した音声データは、録音モードと録音時間に比例してファイルの容量が大きくなります。その場合、送信・受信する側ともに、高速のインターネット環境が整っていないと転送に時間がかかりますので、送信される場合は、予め受信側の環境をご確認ください。
なお、メールに添付可能なファイルの容量には上限があります。添付可能なファイル容量については、ご利用されているプロバイダ会社にお問い合わせください。 |
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| Q5 |
音楽CDをパソコンに取り込み、ICレコーダーに転送して聴きたいのですが。 |
| A5 |
音楽CDを取り込むには、Windowsパソコン標準のマルチメディアプレーヤーであるWindows Media® Playerを使います。取り込んだ音楽ファイルは、 Windows Mediar&Reg Player、またはエクスプローラで転送することができます。
操作手順の例として、以下リンクをご覧ください。
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